ロゴデザインを作るために

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ロゴデザインを作るために

気をつけよう!ロゴデザインの著作権について

ロゴデザイン制作を、外部の人間に任せる時に注意したいのが著作権の問題です。
この間でも、オリンピックのロゴをめぐる著作権で、深刻な問題としてニュースでも話題になった事件がありました。
これからロゴデザインを外部の制作会社かSOHOフリーランスに依頼する場合は、著作権について問題が生じないよう、しっかりとオリジナルで制作をしてくれる依頼先を見つけなければなりません。
一番安全なのは、やはりきちんとした制作会社にロゴデザインを依頼することです。
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ロゴデザインを「かっこいい」デザインで制作するには?

ロゴデザインをかっこいい見た目にすることで、消費者の購買意欲を高めることができます。
ただ、「かっこいい」という表現はかなり抽象的です。
自分から見ればかっこいいデザインだと感じていても、肝心の消費者が見た時にそう感じなければ、ロゴデザインでブランディング効果は得られないでしょう。
では、どうすれば、消費者が見てかっこいいという、ロゴデザインを作ることができるのでしょうか?
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イラストのような可愛いロゴデザイン

イラスト調のロゴデザインは、親しみやすいイメージを消費者に与えます。
ロゴデザインと一言でいっても、ロゴを採用する会社によって、様々なコンセプトのデザインがあります。
今回は、そんなロゴデザインを制作してくれる専門の業者についての情報を、紹介したいと思います。
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文字とシンボルを組み合わせたロゴデザイン

ロゴデザインと聞くと、印象に残るような「シンボルマーク」をイメージするかと思います。
ですが、実際のロゴデザインは、文字とロゴを組み合わせたデザインを採用していることが多いです。
これにはわけがあります。
ロゴマークのみで通用するのは、いわゆる有名企業として世間にその存在がすでに認知されているからです。
そのため、まだ知名度が広がっていない企業が、ロゴマークのみのデザインを採用してしまうと、消費者の印象に残らないという恐れがあります。
ですから、多くの企業では、シンボルとロゴタイプを組み合わせたデザインを採用しています。
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ロゴデザインで重要なのはコンセプト

ロゴデザインというのは、一見シンプルなように見えて実はデザインの中で一番難しい制作部門です。
なぜ難しいのか?というと、サイズの小さなロゴデザインの中に、企業のコンセプト全て詰め込まなければならないからです。
今回は、そんなロゴデザインのコンセプトについて、お話したいと思います。
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印象に残るロゴデザインの作り方

ロゴデザインは、企業イメージを世間に定着させるための必須アイテムです。
そのため、さりげなく印象に残るロゴデザインの作り方が分かれば、効果的なロゴデザインを制作することができるでしょう。
そもそもロゴデザインができるまでには、どのような流れがあるのでしょうか?
今回は、ロゴデザイン制作の基本について紹介したいと思います。
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